導入事例2 / 道路冠水警報システム

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以下の事例は超音波センサーを使用した冠水警報システムの事例です。
冠水警報用センサーの冠水警報システムの導入事例は冠水警報冠水警報システム導入事例のページをご覧下さい。

道路冠水警報装置は水位センサーで常時、水位を監視します。増水(冠水)を検知すると回転灯、警報器によって現地で注意を喚起し、管轄の土木事務所に設置されたリモート警報装置の警報を鳴らすと同時に、横浜市役所の担当部署に警報発報を知らせる電子メールを送信します。

システム構成

警報の内容

注意報、警報の種類は3種類です。

  • 5cm冠水
  • 10cm冠水
  • 20cm冠水

設置場所

平成21年10月現在 横浜市内のアンダーパス 2箇所に設置させていただいております。

  • 鶴見区 鶴見中央 東海道線下
  • 港北区 鳥山町 新幹線下

写真

センサーは超音波センサーを使用しています。
冠水センサーを使用した最新の冠水警報システムの導入事例は
冠水警報ユニット:冠水警報冠水警報システム導入事例のページをご覧下さい。

港北 警報サブユニット 港北 新幹線下 水位センサー 鶴見 警報サブユニット 鶴見 道路脇上に設置した水位センサー 鶴見 冠水警報ユニット制御ボックス 土木事務所設置用警報ユニット