導入事例1 / 河川警報システム

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横浜市型 河川警報システム

河川警報装置は日本気象協会の気象予報に基づいた注意報・警報の発報の指令をインターネット経由で受け回転灯、警報器によって注意を喚起し、横浜市役所の担当部署に注意報・警報発報を知らせる電子メールを送信します。
なお横浜市型河川警報装置は水位センサーなしの仕様となっております。(相沢川童橋のみ水位センサー付)

システム構成

警報の内容

注意報、警報の種類は3種類です。

  • 大雨注意報
  • 雨量警報
  • 大雨・洪水警報

設置場所

平成24年 4月現在 横浜市内の水辺の広場 20拠点に設置

  • 阿久和川 こいがふち広場
  • 阿久和川 出会いのまほろば
  • 阿久和川 集いのまほろば
  • 阿久和川 ふれあいのまほろば
  • 和泉川 地蔵原の水辺
  • 和泉川 東山の水辺A
  • 和泉川 東山の水辺B
  • 和泉川 二ツ橋の水辺
  • いたち川 扇橋の水辺
  • 梅田川 一本橋メダカひろば
  • 相沢川 相沢川ウォーク (警報サブユニット3基付)
  • 相沢川 相沢川童橋 (水位センサー付)
  • 梅田川 梅田川遊水地
  • 砂田川 馬込橋上流階段護岸
  • いたち川 坊中の水辺
  • いたち川 稲荷森の水辺A
  • いたち川 稲荷森の水辺B
  • 帷子川 腰巻橋上流右支川広場
  • 宇田川 まさかりが渕
  • 舞岡川 ふれあいの広場

写真

集いのまほろば扇橋の水辺
相沢川ウォーク 警報サブユニット